2012年05月30日

2012年ツバメさん(9)

毎日観察していても、成長具合がものすごく分かるような分からないような・・・

でも写真を並べてみると、日に日にに雛たちが大人っぽくなっていくのが分かります。今日5/20でも、朝はまだ産毛がちらほら見えたのが、夜の姿は、りりしい若者のよう・・・

ツバメの本を読んでいると、生まれて21日〜22日くらいで巣立つ可能性が大きいのでしょうか。

そうすると明日、もしくは明後日には巣立ち始めるのかな・・ 仕事中に巣立っていくのかもしれませんが、元気に巣立つといいなと思います。

↓5/28早朝(18日目・早朝)
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↓5/29早朝(19日目・早朝)
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↓5/30早朝(20日目・早朝)
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↓5/30夜(20日目・夜)
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posted by たぬき at 22:27| Comment(2) | TrackBack(0) | ツバメ観察

京都のおうどん屋さん たなか家@京都府綴喜郡井手町井手玉ノ井(7)

京都南部の人気讃岐うどん屋さん「たなか家」さんです。

この日は、メニューに「ラーどん」(温・冷)(生うどんにオリジナル辛口&甘口ラー油)小350円、大500円、特大600円、「あつ玉ラーん」(あつ玉子うどんにオリジナル辛口&甘口ラー油)小400円、大550円、特大650円がありました。

そこで「あつ玉ラーん」小400円を注文。それと、かしわ天、ちく天を取りました。

あつ玉ラーんは、いわゆる釜玉(このお店では、釜揚げではないので、あつ玉と呼ぶのかな?)に二種類の特製ラー油をかけられています。その味わいは、卵をかけただけではなく、ラー油のスパイシー感と、甘口ラー油の旨みが合わさり、独特の風味があります。ただ、これだけだと味の深さが足りない気がするので、だし醤油を加えると、深みのある味わいになります。

麺は、コシが勝負という感じではなく、ほどよいしっとり感をあわせ持った食感です。個人的には、とても好みの食感です。

天ぷらは、安いし揚げたて。特にかしわ天のジューシーさは、良いものがありますね。

最近、このお店は、拉饂麺やつけ麺、ラーどんなど、特製ラー油を用いたメニューが人気のようですね。

↓過去の記録
京都のおうどん屋さん たなか家(1):ぶっかけ(冷・中)
京都のおうどん屋さん たなか家(2):生醤油(小)
京都のおうどん屋さん たなか家(3):あつ玉子うどん(中)
京都のおうどん屋さん たなか家(4):ぶっかけ(冷・中)
京都のおうどん屋さん たなか家(5):京都拉饂麺
京都のおうどん屋さん たなか家(6):カレーうどん(中)

↓あつ玉ラーん(小)
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↓うどんのアップ
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↓左:かしわ天、右:ちく天
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↓ラーどん系メニュー
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posted by たぬき at 21:20| Comment(2) | TrackBack(0) | グルメ