2013年05月31日

マラソン5月度練習&今後の予定

4月に足に違和感がある感じがしたので、じっくりと治してから練習を再開しようと思い、ウォーキング&筋トレのみの日々。それが、GW明けに筋トレをしていたのですが、翌日、なぜだか膝が異様に痛い・・・

その後、筋トレも控えて、特に運動はしていないのですが、なんとなくその痛みが徐々に良くなっているような、良くなってないような・・ 仕方ないので、気長に治すのみです。

走行距離
2011年
4月 93km
5月 130km
6月 127km
7月 72km
8月 206km
9月 302km
10月 337km
11月 319km
12月 204km
2012年
1月 302km
2月 297km
3月 89km
4月 111km
5月 173km
6月 197km
7月 18km
8月 12km
9月 27km
10月 0km
11月 0km
12月 72km
2013年
1月 22km
2月 128km
3月 59km
4月 64km
5月 0km

5月の練習は、まったく走らず0km。2月ごろは、かなり走れるようになってきたなぁという印象だったのに、ちょっと凹みます。

それと、今後の予定。12月の奈良マラソン(フル)に申し込みました。今年は夜の20時から受け付けでしたが、なかなかネットが繋がらず、1時間40分後くらいに、ようやく繋がりエントリー出来ました。その1時間30分後には、定員オーバーとの表示が出ていて・・・ 年々、出場が厳しくなってきてるのかなと思います。

まあ、ぼちぼち膝を治して、走れる状態に戻すよう努力します。
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2013年05月30日

グリーンハウス コラボ@京都市下京区観喜寺町

梅小路公園内、朱雀の庭に面した緑の館内にある庭園レストラン「グリーンハウス コラボ」さんです。

お店はガラス張りで、開放感があり、朱雀の庭を眺めながらいただくことが出来ます。庭園は、特に紅葉が多くあるので、秋には、とても良い景色となりそうです。また庭園だけでなく、店内も観葉植物などが置いてあり良い雰囲気。テーブル席とカウンター席が並び、多くのお客さんが入れそうです。

この日はお昼時。ランチメニューは、どのメニューを選択しても1000円前後で、価格も控えめです。この日の日替わりセット1000円は、チキンカツカレー風味のタルタルソース。日替わり焼き魚セット1100円は、ノルウェーサーモンのオーブン焼き、日替わりパスタセット1100円は、ジェノベーゼしらす添えでした。

他に、とんかつセット、タルタルチキン南蛮セット、和牛リブロースステーキセット、上賀茂地野菜たっぷりカレーライスなどがあります。サイドメニューも数種類ありました。

この日は、日替わりパスタセットとビールを注文。ビールはハートランドを選びました。

まずスープと、サラダが運ばれます。このお店、上賀茂地野菜を用いられているとのことで、野菜にこだわりがあるのでしょうね。スープは、野菜たっぷりのもので、南瓜、サツマイモ、ニンジンなどがたっぷりと入っていて、その野菜の旨みがしっかりと出ていて、味わいたっぷり。

続いて、パスタとパンの登場。

パスタは、ジェノベーゼのしらす添え。ここにもジャガイモと、えんどうがたっぷりと入っています。その味わいは、バジルの効いた濃厚なジェノベーゼのソースが、まったりとしたコクがあり、それと、あっさりとしたしらすとの組み合わせが、意外と良いものでした。パスタとの絡みも良いものです。オリーブオイルの香りも強めで、濃いめの味付けは、お酒にも合うと思います。

パンも焼き立ての食感で、特にクロワッサンは、ほんのりとしたバター風味と、サクサクとした食感が、とても良いものでした。

1000円前後で、料理の味もよく、庭園の景色も楽しめるこちらのお店。梅小路公園の散策ついでや、京都水族館ついでにも使い勝手が良さそうなお店だと思います。

↓ジェノベーゼ
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↓パン
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↓スープ、サラダ、ハートランドビール
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↓お店の外観です。
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↓店内から眺める朱雀の庭の景色
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2013年05月28日

うつ輪@大阪府貝塚市半田

貝塚市にある讃岐うどんのお店「うつ輪」さんです。お店は、東貝塚駅近くにあります。

お店は、ポツンとある小さな建屋でやっておられます。横に駐車場があり、5台くらい停められるようになっていました。

店内は、小さめですが、カウンター席と、テーブル席があり、意外と多くの人数が入れそうな感じでした。お店は、夫婦と、アルバイト?の若い男性店員さんの3人で切盛りされています。このご夫婦が、とても話し好きな感じで、接客も暖かく好感が持てるものでした。

メニューは、温かいおうどん、冷たいうどんともに、かけ、ぶっかけ、生醤油、ざる、釜玉など讃岐らしいメニューが並びます。価格もかけうどん460円〜天ぷらざるうどん、海老天ぶっかけうどんの1000円まで。そこにトッピングや、お昼のご飯との組み合わせのセットで、値段が変わるようになっています。

この日は、関西讃岐うどんの定番、竹玉天ぶっかけ720円を注文。

10分ほど待って提供される、おうどん。讃岐にしては、やや細めにも感じるおうどん、そこに、ちく天、半熟玉子天、レモン、おろし、ショウガ、ネギ、胡麻がトッピングされています。ぶっかけだしは、最初からかけられておらず、別容器で提供されます。

まず、おだしをかけずに、おうどんそのものを食べてみます。その弾力はすごくて、噛んだ瞬間に押し返されるような、強いコシを持っています。小麦の風味もよい感じです。

そして、ぶっかけだしをかけていただきます。ぶっかけだしは、鰹の風味の効いた関西風で、爽やかな味わい。すっきりとした味で、食感の良いおうどんとの相性も良く、するするといただくことが出来ます。レモンを搾ると、さらに爽やかな味わいが増す感じです。

半熟玉子天は、黄身がトロけて、噛むと旨みがじわ〜っと口の中に広がります。ちく天は、鯛竹輪とのことで、あっさりながらも旨みたっぷり。そして大きくて、食べ応えがあります。

お店の方も、とても気さくな感じで居心地がよく、コシの強いおうどんも味わい深いものでした。近くに住んでいたら、何度でも通いたくなるようなお店だと思います。

↓竹玉天ぶっかけ
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↓うどんのアップ
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↓お店の外観です。
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2013年05月26日

力餅食堂@京都市東山区宮川筋

おすすめ度:★★★
(評価について・・★:マズー、★★:フツー、★★★:ウマー、★★★★:オススメ!)

松原通と川端通が交わる場所にある京都の定番食堂の力餅食堂さんです。このお店の横も、麺類系の大衆食堂さんで、ずっと気になっているのですが、いつ行っても営業されておらず、この日は、仕方なく力餅さんに入りました(^-^;

お店は、オレンジ色のテント看板が目印。力餅さんにしては、新しそうな店構えにも見えます。

店内は、テーブル席が並びます。老夫婦が切盛りされており、いわゆる大衆食堂的な雰囲気。この日は、予想外にお客さんが多く、海外の方もおられました。

メニューは、うどん、そば、丼ぶりもの、中華そばなどが豊富にあります。本日の定食は、ハンバーグ定食、焼肉定食、それぞれ850円でした。お店のメニューの書き方から、あまぎつね(うどん)550円、カレーライス650円、中華そば650円、にしんそば700円、ちゃんぽんうどん700円、すきやきうどん900円、うなぎ丼900円などが看板メニューなんだろうなと思います。ちゃんぽんうどんと、すきやきうどんは、ライス付となるお得メニューだそうです。

この日は中華そばを注文。

お盆に乗せられて、中華そばの登場。わずかに濁った色合いのスープ、そこにネギ、ホウレンソウ、モヤシ、メンマ、蒲鉾1枚、焼豚1枚がトッピングされています。また胡椒があらかじめかけられています。

スープをいただくと、和ダシの効いた優しい味わい。醤油の風味もわずかに効いてますが薄味でとても飲みやすいものです。そのまま、うどんや蕎麦に使えそうな味わいです。この日は、二日酔い気味だったこともあり、胃に染みわたるような優しさを感じました。また、この素朴なスープに胡椒は、とても良く合っていて、優しいだけでなく、後味が引き締まります。

麺は、京都の老舗店にしては、珍しいような中太の麺を使用されています。そのモチモチとした食感が、とても楽しいものでした。

チャーシューや、蒲鉾などは、それほど突出したものではありませんでしたが、ホウレンソウが、この優しい味わいのスープと、とても調和していたと思います。

大衆食堂での、中華そばでしたが、その優しい味わいのスープは、とても満足が出来るものでした。ちゃんぽんうどんなども、いつか食べてみたい気になるメニューです。

↓中華そば
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↓麺とスープ
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↓お店の外観です。
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↓メニュー
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2013年05月24日

来満@京都市伏見区風呂屋町

おすすめ度:★★★★
(評価について・・★:マズー、★★:フツー、★★★:ウマー、★★★★:オススメ!)

伏見のラーメン店「来満」さんです。お店は大手筋の商店街の西端付近を北上したところにあります。街中のため、駐車場はありません。

京都の人気ラーメン店「高安」さん出身の方がお店をされているとのことで話題のこちらのお店。下手すると行列かも・・と思っていましたが、休日のお昼時、お客さんは私だけで肩透かし。

店内は、落ち着いた昔ながらのラーメン店風。カウンター席とテーブル席が並びます。高安さんのように、カフェっぽい雰囲気ではなく、こちらの方が私には落ち着きます。お店は家族でやっておられるのかな。素朴で優しい接客でした。

メニューは、らーめん650円を中心に、サイズやチャーシューメンにするかどうかで、値段が変わります。またらーめん(塩)というメニューも存在します。他には、からあげやごはん、それらと組み合わせた、らーめんのセットメニューが存在するくらいで、とてもシンプルです。

この日は、チャーシューメン750円を注文。

小ぶりな鉢に、白濁したスープ、鉢一杯にチャーシューが乗っています。他の具はキクラゲ、ネギ。たしかに高安さんを思い出すような見た目です。

スープをいただくと、豚骨、鶏ガラベースに優しい醤油ダレを加えた味わい。その味は、ほんのりと甘く、そして醤油の風味も優しく効いています。それほど濃さも無いのですが、豚骨のコクがしっかりと生きていて、そのバランスが絶妙。

麺は、中細ストレート麺を使用されています。茹で具合は、普通くらいで意外と良い食感。個人的には、このスープだと、もっと柔めが好みな気もしましたが、スープの味とのバランスは良いと思います。

そしてチャーシューは、薄切りの物を使用されています。味つけは薄味ですが、口に入れると柔らかく、とろけるような食感。ひさびさに、このチャーシュー美味しいなぁ〜!と感動する味わいでした。

初めて訪れたお店ですが、シンプルながらもバランス良く、とても完成度が高い一杯でした。スープの味の絶妙さは素晴らしいの一言です。京都のクラシックスタイルをしっかりと受け継ぐ味わいで、今後も頑張ってほしいお店です。

↓チャーシューメン
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↓チャーシュー
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↓麺とスープ
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↓お店の外観です。
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↓メニュー
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2013年05月22日

釜竹@大阪府羽曳野市はびきの

大阪の釜揚うどんの人気店「釜竹」さんです。

お店は、羽曳野市にあります。お店の外観は、店名が書いてないので、どれが「釜竹」さんか、分からなかったのですが、お客さんがぞろぞろ入って行かれるので、ここかな・・と思った場所が、お店でした。小さめの店舗、お店は、満席で、わずかに数人待たれていました。

店内は、テーブル席と、島状のカウンター席があります。落ち着いた和風の感じの店内です。接客も、丁寧なものだと思いました。

メニューは、釜揚うどん750円、ざるうどん800円。それぞれ大盛りにすると100円アップ。他にざるうどんは、太打、細打麺の選択が出来るようになっています。他のメニューは、お酒などがあったくらいで、とてもシンプルなものです。

この日は、二人で訪れたので、釜揚うどん750円、細打ざるうどん800円を注文。

釜揚うどんのお店は、提供まで長くかかるのは分かるのですが、それにしてもこのお店。待っている間に注文を聞かれて、待っている時間から、提供までの時間、、、30〜40分かかったかも・・・ もう少し改善できるのではないかな・・と思いました。

さて、待っている間に薬味が提供されます。たっぷりの天かす、ネギ、ショウガ、七味となっています。

最初に提供されるのは、細打ちのざるうどん。ざるの上に盛られた、おうどんは、予想以上に細いです。素麺より太いけど、お蕎麦とかと同じくらいかな・・とてもつややかに光っています。

その細〜い麺は、表面はつるっとした食感、そして細麺にしては、想像できないほど良いコシをもっています。おだしは、鯖節などが効いており、和風な関西風の味つけ。濃いめで旨みにあふれています。そこに付けていただく、細麺のざるうどんは、ツルツルといただける味わい。夏場には、とても良さそうな食べやすさがありました。

そして、ざるうどんをいただいて・・さらに数分待って、ようやく釜揚うどんが登場。泡だった湯だめの中に入って提供されます。

こちらは、うどんにしては、それほど太くなく、若干細めかも・・という太さです。表面は、釜揚らしく、すこしヌメッとした感じ。そして熱々の中にも、しっかりとしたコシを保つうどんは、その食感を楽しめるものでした。うどん自体の小麦の風味も良い感じだと思いました。

こちらのお店、うどん自体の味わいを楽しむことのできるメニューばかりで、うどん好きには、たまらないメニュー構成だと思います。ボリューム的には、並だと少なめに思う方もおられるかもしれませんので、大盛りがおススメかなと思いました。

↓細打ざるうどん
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↓釜揚うどん
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↓薬味
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↓メニュー
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2013年05月21日

2013年ツバメさん(3)

4月下旬から抱卵が始まった、ツバメさん達。昨年と同様に、そろそろ雛が孵る頃かな・・と楽しみにしていたところ、大きな異変が起きました。

それは5月14日。前日まで抱卵の様子がうかがえていたのに、夜、帰宅するとツバメの奥様の方が、巣を眺めるように、抱卵もせず、ちょこんと乗っておられました。そのまま眠っているのか微動だにしません。

5月15日は、抱卵する姿は見られず。なのに夫婦は、そろって巣の近所にいます。

5月16日は、なんだか巣が荒れた様子。ただ、外敵に荒らされたのではなく、巣の中に敷いていた藁や羽毛をいったん、きれいにして、新たに巣の壁や、巣の中を夫婦で修復されていました。今日、5/21の早朝も、また修復している様子でした。

おそらく想像するに、ツバメの卵がうまく孵らなかった?もしくは、他のツバメが雛を落とすという行動もあるそうで、なんらかの被害にあったんでしょうね。カラスの被害に合うと、巣もボロボロになるようですし・・カラスではないと思うのですが。

まあ何にせよ、ツバメ夫婦は元気で、また産卵の準備を再開されているようです。昨年よりかは遅れてますが、次は順調にいくことを祈っています。

↓突然、抱卵をやめた奥様。お腹には抱卵班(卵を温める部分)が見えます。表情がさびしげにも見えました(5/14)
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↓荒れている風に見える巣。中身を修復中(5/17)
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↓きれいに修復された巣。土や藁を運んで一生懸命、作っています(5/21)
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posted by たぬき at 20:14| Comment(3) | TrackBack(0) | ツバメ観察

2013年05月20日

馬肉料理専門店 馬野郎@京都府中京区四条通木屋町二筋上ル西紙屋町

京都の馬肉の専門店「馬野郎」さんです。お店は、四条・河原町の駅からすぐ、木屋町通りから、すこし入ったところにあります。

店内は、テーブル席が並ぶ、庶民的な雰囲気です。接客も、丁寧な感じで、居酒屋さんとしては、良い感じだと思いました。

メニューは、馬肉料理が、いろいろと並びます。馬の生肉であったり、焼、鍋など豊富でした。

この日は、コースで「馬焼肉コース」4500円+特選馬刺し盛り合わせ500円の、合計5000円飲み放題コースでお願いしました。途中、もう一品欲しくなって、生レバーも追加。馬肉の生レバーは、規制外なので提供可能なんですね。

出て来たメニューは以下の通り。

○馬大根
馬肉は少なめですが、おだしの旨みが染みていて美味。

○特撰馬刺し盛り合わせ
馬の形に分けられたプレートに乗せられて、部位別に登場します。ハツ、バラ、トロ、コーネの部位とか言っておられたと思います。ハツは、牛や鶏のハツと比べると、とてもしっかりとした食感。旨みがあるのに後味あっさり。

それと、トロ肉が、強すぎない脂分が程良く、肉自体も味がしっかりしているのに、後味あっさり。コーネもとろけるような食感が素晴らしかったです。

○桜肉ユッケ
馬肉が赤身の部分と脂身の部分が程よく含まれてます。食感もよく、お酒が進む一品です。

○馬肉炙り
炙り肉だけあり、とても香ばしさがありました。

○生レバー(追加注文)
ハツと同じく、牛や鶏と異なり、良い食感があります。味は、レバーらしい味。後味もすっきりしていて、食べやすい一品です。

○馬肉の唐揚げ
カラっとした揚げ具合。馬肉自体が旨みがあるので、噛むだけでじわ〜っと美味しさが広がります。

○馬焼肉+焼野菜
こちらもいろいろな部位が提供されます。馬肉は、生肉でも食べられるとのことで、それほど焼かなくても良いとのこと。内臓肉のココロは、食感もよく脂も乗っていました。他にウインナーや、クラシタなど、美味しくいただけました。

○焼きおにぎり

○デザート

馬肉と言えば、飲み屋では、馬刺しをいただいたことが多くありましたが、このように部位を意識していただいたことはありませんでした。それぞれの部位の味の違いを楽しめて、とても良かったと思います。また馬肉自体が、あっさりとしながらも旨味が豊富で、味も満足できました。

↓馬焼肉
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↓特撰馬刺し盛り合わせ
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↓生レバー
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↓馬大根
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↓桜肉ユッケ
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↓馬肉炙り
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↓馬肉の唐揚げ
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↓焼野菜
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↓焼きおにぎり
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↓デザート
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2013年05月18日

ぼんてん@宇治市五ケ庄新開

おすすめ度:★★
(評価について・・★:マズー、★★:フツー、★★★:ウマー、★★★★:オススメ!)

黄檗駅の近く、六地蔵から宇治市内への宇治街道沿いにある中華料理屋「ぼんてん」さんです。もう何年も前から、車で前を通るたびに気になって入りたいなと思っていたお店ですが、今回はじめて訪れました。

お店の外観は、昭和の中華料理屋さんという感じ。赤い暖簾が目印です。

店内は、それほど広くなく、カウンター席と、小さなテーブル席が並びます。お客さんは、意外なほど多くおられ、常連さんが多いのでしょうか、お店の方と親しげに話しておられました。

お店は、老年の男性2人、女性1人の3人で切盛りされています。接客は、庶民的な感じです。特におばちゃん店員さんは、とても話し好きで、いろいろと話をしてくださいました。

メニューは、中華料理が数多く、ほとんど500円前後で、とても安めの値段設定です。麺類は、ラーメン550円から、最も高いのがチャンポン650円と、冷麺(夏期限定)700円となってました。

この日は、チャンポンを注文。

さて登場したチャンポンを見て、そのボリューム感に驚きます。写真では、分かりにくいのですが、大きめの器に、これでもか!と、こんもりと野菜が乗っています。スープは、薄い色合いで、やや濁りがあります。具は、キャベツ、モヤシ、タマネギ、ニンジン、キクラゲ、タケノコ、しいたけなどの野菜類と、かまぼこ、ちくわ、豚肉、イカ、海老などが入っています。

スープをいただくと、塩スープのとても優しいあっさりとした味わい。ほんのりと、胡椒の味を感じますが、薄すぎると思われる方は、追加で胡椒をかけても良いかもしれませんね。それくらいあっさりと、飲みやすい味わいでした。

そして、野菜は、食べても食べても・・・麺にたどり着かないというくらいのボリューム感。野菜自体は味がそれほど付けておられません。キャベツ、モヤシがたっぷりで、特にキャベツが柔らかさがなく、芯の残ったような食感です。そのため、野菜そのものの、あっさりした風味がずっと続く感じで、やや単調さがありました。それと顎が疲れるくらいの噛みごたえです(笑)

やっとたどり着いた麺は、昔ながらの中細の多加水麺を使用されています。柔らかめの茹で具合です。しかし野菜がたっぷりと入っているので、麺を食べようとしても、必ず野菜が絡む感じで、食感を楽しむことが出来ました。

食べ終わる頃には、かなりの満腹感。この価格で、このボリュームは、良い感じですね。お店も、とても親しみやすい庶民的雰囲気で、近所の方や、学生さんの憩いの場となっているようです。末長く続いてほしいお店だと思いました。

↓チャンポン
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↓お店の外観です。
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↓メニュー
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2013年05月17日

松阪城@三重県松阪市殿町

4月に訪れた松阪城です。個人的には、二回目の訪問です。

現在は、松阪城跡公園として整備されているこちらのお城。蒲生氏郷が築いた平山城は、建築物こそ、まったく残っていませんが、素晴らしい石垣を見ることが出来ます。

蒲生氏郷と言えば、安土城の築城にかかわったことでも有名ですが、このお城の石垣は、安土城の石垣とよく似ており、さらに発展させたような造りとなっているそうです。

観光客もほとんどいない、この城跡。その高く積み上げられた石垣は、見ていると時間を忘れるようなゆったりとした雰囲気があります。

↓松坂城跡
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↓道を通る軽自動車と比べても高い石垣
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↓天守閣跡
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2013年05月16日

玉屋@京都市中京区三条坊城東入ル壬生馬場町

おすすめ度:★★★
(評価について・・★:マズー、★★:フツー、★★★:ウマー、★★★★:オススメ!)

三条会商店街の中にある大衆食堂のお店「タマヤ」さんです。

お店は、三条会商店街の中にあります。昔ながらの大衆食堂的な外観で分かりやすいと思います。店頭では、パンダ焼という大判焼き(パンダの焼印が入ってます)を売っておられ、人気メニューの一つとして、買われていく方も多いようです。

店内は、テーブル席が並ぶ、昔ながらの食堂という雰囲気。お店の接客が、大衆的なのですが、笑顔にあふれていて、とても居心地の良いものでした。

メニューは、うどん、そば、丼ぶり、定食が多く存在します。ほとんどが1000円以下で使いやすい価格帯です。見ていると、中華そばや、カレーライス、にしんそば、焼飯、すき焼定食など、いろいろなものが人気なのかなと思います。

この日は、中華そば580円を注文。

登場した中華そばは、澄んだ色合いの醤油スープ、そこに、ネギ、チャーシュー3枚、だし巻き、モヤシがトッピングされています。また、胡椒が最初から振りかけられています。

スープをいただくと、かつおだしなどが効いた和風の味わい。おそらく、うどんや、お蕎麦と同じものを使っておられるんでしょうね。優しくて、旨みもあり、何度でも飲めそうな美味しさがあります。そこにピリっとわずかに胡椒が効くだけで、中華そばの風味に変わるようで、楽しい感じです。

麺は、中細ストレート麺を使用されています。茹で具合は京都の老舗店にしては、意外と柔らかくなく、しっかりとした食感を楽しむことが出来ました。

そして、だし巻きです。このお味が、とても素晴らしい出来で、口に入ると、トロンと、とろけるような柔らかさ。だしの味わいもしっかりしていて、とても良かったです。だし巻きの定食や単品がありましたが、それらは、満足度高いのではないかな・・と思います。

またチャーシューも、自家製かどうかは、分かりませんが、柔らかく、口に入れると、だし巻き同様、とろける様な味わいでした。

お客さんも、そこそこ入っておられる、こちらの食堂。雰囲気もとても良く、近所の方に、愛されているのが伝わってくるお店でした。こんなお店が近所だと、何度でも使ってしまいそうでした。

↓中華そば
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↓チャーシュー、だし巻き
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↓麺とスープ
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↓お店の外観です。
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2013年05月15日

山瀬ミドル

京都2-1群馬(西京極)

暑くなった西京極。前半から、押し気味に進めるものの、なかなか決定機を作り出せず、攻め手に欠けるサンガ。すくったのは、山瀬の強烈なミドルシュートでした。

後半、1点追加後、ザスパクサツ群馬に押され出します。オスンフンのセービングに助けられたのと、いつもと異なり自陣で無理につながず、安全に蹴り出すシーンも多かったように思います。

なんとか勝利。アウェイ連戦が続きますが、乗り越えてほしいものです。

↓試合後のマイクパフォーマンスの山瀬
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2013年05月14日

京都のおうどん屋さん たなか家@京都府綴喜郡井手町井手玉ノ井(8)

京都南部の人気讃岐うどん屋さん「たなか家」さんです。

この日は、かすうどん(中)600円と豚天80円を注文。毎回少しずつ変わるメニュー、この日は定食メニューとして、うどんとご飯などのセットされたものも用意されていました。

かすうどんは、澄んだ色合いのかけだしに、ねぎとかす(揚げた牛小腸)がトッピングされています。

うどんは、程よいコシがあり表面も滑らかで心地よい食感。関西の讃岐うどんでよくある、やたらコシにこだわったと言う感じでなく、このちょうど良い感じの歯ごたえが、とても心地よいです。

おダシは、讃岐風ではなく関西風。和風の旨みも効いていて飲みやすい感じです。ここに「かす」の脂からにじみ出る旨みも加わり、飲みごたえがあります。

かすも脂がたっぷり乗っていて、噛むたびにじわ〜とした旨みが口に広がります。

豚天は、80円にしてはとてもボリューム感があります。天ぷららしいサクッとした食感が生きていて、中身は豚肉のジューシーさ。お得感満点のメニューでした。

↓過去の記録
京都のおうどん屋さん たなか家(1):ぶっかけ(冷・中)
京都のおうどん屋さん たなか家(2):生醤油(小)
京都のおうどん屋さん たなか家(3):あつ玉子うどん(中)
京都のおうどん屋さん たなか家(4):ぶっかけ(冷・中)
京都のおうどん屋さん たなか家(5):京都拉饂麺
京都のおうどん屋さん たなか家(6):カレーうどん(中)
京都のおうどん屋さん たなか家(7):あつ玉ラーん(小)

↓かすうどん(中)
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↓豚天
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2013年05月10日

子安地蔵寺@和歌山県橋本市菖蒲谷(2)

GW後半の5/5。大阪の葛井寺に続いて、藤の名所巡り。2年前にも訪れたことのある和歌山県の子安地蔵寺です。

こちらのお寺には、いろいろな色や品種の藤があり、見応え十分。それほど広くない境内ですが、一面に藤が咲いています。

特にこの日は、天気は快晴、藤は満開。葛井寺と比べても、花の満開具合が素晴らしく、とても華やかでした。

↓過去の参拝記録
子安地蔵寺(1)

↓満開の藤
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↓本堂、お地蔵さまの横の藤
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↓様々な藤
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2013年05月09日

主人の足跡@飯田マキト

「走る男FINAL」の主題歌「挑戦者」の入っている飯田マキトさんのアルバム「主人の足跡」を購入しました。

怪我が、良くなりそうで、なかなか良くならない日々。過去に何度も怪我をしているためか、以前よりかは、怪我の日々の精神の持ちようなど、うまく過ごせているとは思うのですが、どうも怪我に甘えてしまっているような気もします。

この「挑戦者」は、今年始まった「走る男FINAL」を見た瞬間に、すごく胸に突き刺さるような歌詞、メロディー。すぐに惹かれた曲です。

掴むも逃すも権利は挑む者のみ。
勝つことは割と簡単さ 続けることの方が尊く難しい。

この曲を聞きながら、復帰への挑戦を続けて行きたいと思いなおします。

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やきとり大吉・精華町店@京都府相楽郡精華町祝園西

精華町にある大吉さんです。お店は、精華町役場の目の前にあります。

この日は、付近で3人で飲むことに。京都府南部から奈良市にかけて、大規模な新興住宅街が広がりますが、それに対して居酒屋はかなり数が少なく、新祝園駅の駅前も魚民と、大吉さんくらいしか存在しません。この日、魚民を訪れるとすでに満席、そのため、こちらに流れました。

大吉さんは、カウンター席とテーブル席がありますが、こちらのお店も、ほぼ満席でテーブルに空きはなくカウンター席に着席。ご主人と、女性スタッフ3,4人で切盛りされておられましたが、その接客がとても良く、居心地の良い大吉さんだったと思います。

焼鳥は、一本が100円前後。カウンターなので、目の前で手際よく焼かれる姿を見ながらいただくことが出来ます。こちらのご主人は、カウンター席と会話をしながら、すばらしい手さばきでした。

いただいたメニューは、写真を撮ったものしか覚えてないのですが・・・ハサミ(ネギと鶏)、チキンチーズ、チキントマト、砂肝、かわ、柚子胡椒焼、三角、豚トロ、茄子のチーズ焼き、万願寺とうがらし、エリンギ、じゃがバター、なんこつ揚げ、てば吉などなど。

鶏自体は、どれも満足のいくもので、特に三角(ヒップ、テール)は脂も乗っていて美味しい。焼き鳥屋では、よく注文するメニューではあるのですが、大吉さんのは、身も大きめで良い感じがします。ちょっと変わったチキントマトや、チーズトマトなどのメニューも、あっさりとした鶏肉とトマト・チーズ味がよく合っています。

それ以外に、てば吉は、特製のたれをつけられた、手羽先の揚げもので、これがなかなか濃厚なうまみがあってビールによく合います。

結構な量をいただいて、しっかり飲んで、ひとり3000円台。精華町・木津川市には、それほど飲み屋さんがありませんが、大吉さんは、さくっと使うのには、とても良い選択肢だと思います。

↓ハサミ(鶏とネギ)
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↓チキンチーズ
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↓チキントマト
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↓砂肝、大吉サラダ
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↓茄子のチーズ焼き
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↓かわ
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↓柚子胡椒焼
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↓じゃがバター
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↓三角
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↓なんこつ揚げ
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↓豚トロ
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↓てば吉
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↓エリンギ
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↓お通し
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↓プレミアムモルツ
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↓お店の外観です。
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posted by たぬき at 19:45| Comment(2) | TrackBack(0) | グルメ

2013年05月08日

葛井寺@大阪府藤井寺市藤井寺

GW後半。西国三十三所のひとつでもあります葛井寺へ。藤の花を見るために訪れました。

この日、三十三所巡礼をされている参拝客の方々、藤を見に来られた方、多くの参拝客でにぎわっていました。

境内には、いたるところに藤の花が。紫色の品種は、少し枯れ気味で色あせていましたが、白色の品種は、ちょうど見頃で、とても華やかな色合いでした。

↓本堂
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↓藤
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posted by たぬき at 20:17| Comment(2) | TrackBack(0) | 寺社@大阪

2013年05月07日

新福菜館・百万遍店@京都市左京区田中門前町

おすすめ度:★★★
(評価について・・★:マズー、★★:フツー、★★★:ウマー、★★★★:オススメ!)

新福菜館の百万遍のお店です。この日は、百万遍知恩寺が特別公開されていたので、参拝前に訪れました。

お店は、今出川通り沿い。百万遍の交差点を東へ、知恩寺の南門を通り過ぎると、すぐにあります。新福菜館らしい赤いテント看板が目立つので、すぐに分かると思います。街中なので駐車場は存在しません。

店内は、昔ながらのラーメン店風。カウンター席を中心に、テーブル席が数席あったと記憶しています。お店は、店長さんと女性店員さん二人で切盛りされています。

メニューは、新福さん特有の黒いスープの新福そば(並)650円を中心に、肉多め(チャーシューメン)にするか、サイズを変更するか、メンマ、生玉子、味玉などをトッピングするかによって値段が変わります。他に名物のやきめしがあるほか、スタミナ丼、チャーシュー丼、焼豚おにぎりなどのメニューも存在します。またお得なセットメニューもいくつかありました。

この日は、並肉多850円を注文。

登場したラーメンは、いつも通りの黒い色合いの醤油スープ。そこに、こんもり、これでもか!というネギ、モヤシが盛り付けられています。他にはチャーシューがトッピングされています。

スープをいただくと、濃厚な醤油味が強めに効いています。動物系の風味はそこそこ。濃いめの醤油味が強すぎるように思いましたが、後味は、すっと引き締まるように引いていく味わい。新福さんらしい、後味のすっきり感がありました。

麺は、おなじみ近藤製麺さんの低加水ストレート麺を使用されています。京都のお店の中では、やや太い目で、もっちり感としっとり感を両立したような食感は、何度食べても安心できます。スープの旨みを吸いこんで、色が濃くなった麺は、しっかりとその旨みを口に運んでくれます。

チャーシューは、スープと同じく、濃い醤油ダレで味付けされてものを使用されています。このお店、チャーシューの切り方が、少し細切れな感じなのが残念でした。量も他の新福さんと比べると少ないかな。。 京都の老舗店の肉多目と言えば、これでもか!という量が入っているのが基本な気がするのですが、少し物足りなかったように思います。ただ味自体は、濃いめの醤油ダレでしっかりとしており良かったと思います。

こちらのお店は、大学ひしめく場所にあるので、いつでも学生さんのお腹を満たすラーメンを提供されているのだと思います。これからも京都らしい味わいを、しっかりと続けて行ってほしいなと思います。

↓並肉多
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↓チャーシュー
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↓麺とスープ
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↓お店の外観です。
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posted by たぬき at 19:38| Comment(2) | TrackBack(0) | ラーメン@京都

2013年05月06日

連休最後の敗戦

京都0-1松本(西京極)

GW最後の試合。ホームゲーム松本戦。

前半は、京都得意のクローズドの中から、ワイドに開いてチャンスを演出するシーンも多くあり、良かったのではないでしょうか。ただ、決める選手がいない。

そして、後半ラスト。セットプレーでオウンゴールでの失点。痛い敗退となりました。

試合後、大木監督がサポーターに対して説明をしてましたが、よく聞き取れませんでした。何を話したのでしょう?

写真は、ほのぼの系で行きます。

↓鯉のぼりを持つパーサくん
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↓熱い応援の松本サポーターと、パーサ&コトノ
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posted by たぬき at 22:06| Comment(2) | TrackBack(0) | 京都サンガ、サッカー

2013年05月05日

2013年ツバメさん(2)

今年も訪れたツバメさん夫婦。しっかりと巣を修復されています。

巣の修復は、昨年度の物をベースにして、さらに高く積み上げられました。その中に、羽毛なども敷き詰められているようです。

そして、4月下旬ころから、奥様が抱卵され始めている姿が観察できるようになりました。もう卵が、巣の中にあるのでしょうね。ただ、昨年度より、高く積み上げられた巣のため、姿が隠れて、よく観察できません(^-^;

しかしながら、今年も順調に、ツバメ夫婦の子育てが進むことを祈るばかりです。

↓今年、修復された巣。昨年度より、土の壁を積み上げておられます。
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↓昨年の様子。今年より、土の壁が低いのが分かります。
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↓今年は抱卵の様子が、土の壁に囲まれてよく見ることができません。
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↓抱卵が始まる前、夫婦そろって寝ておられる姿(4/21)
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↓巣の様子を見守るご主人。
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posted by たぬき at 20:17| Comment(3) | TrackBack(0) | ツバメ観察