こちらは、絵巻や屏風を中心に公開されていたのですが、個人的には、古事記1300年目を記念して「神々の絵画」が展示されていたので、そちらを楽しみに行きました。
今から100年前の明治年間にも同じく古事記1200年を記念して、描かれた絵画があったようで、それらの展示があり、天照大神から天皇家への繋がりがよく分かる面白い絵画展でした。
春には、枝垂れ梅や桜の名所でもある神苑は、花が少なく、紅葉もまだまだでしたので(約10日前)、観光客も少なく静かでした。
↓過去の参拝記録
「城南宮(1)」
「城南宮(2)」
「城南宮(3)」
↓神苑の様子。

城南宮は以前同僚とお昼休みに訪問した事が有ります。
神々の絵画は見た事無いですが、ゆっくりと出来る空間だった様に覚えてます^^
古事記や日本書紀を知ればまた、知識の幅が増えるんでしょうね〜〜
城南宮の神苑は、早春の梅の時期がいちばんおススメですよ〜。観光の方であふれてますが、ぜひ一度行ってみてください^^
小池さん、こんにちは^^
個人的に古事記ブームで、いろいろな書物読んでいます^^; ここの神苑は春には梅・桜がきれいです^^